
Obihiro Centennial City Museum
帯広百年記念館常設展示室「マンモスのいた風景」
今から2万年前の十勝平野の初夏を再現しています
| 帯広百年記念館は、博物館と創造活動センターの機能を持った十勝地域の広域複合施設として、昭和57年(1982)に開館しました。 博物館では、十勝の歴史・産業・自然を紹介する常設展示をはじめ、博物館講座・郷土学習見学会・自然観察会などのプログラムを開催しています。 創造活動センターでは、陶芸を中心とした「もの作り」講座や、各種団体が学習会や発表会などに利用できる貸室も行なっています。 ◆所在地:〒080-0846 北海道帯広市緑ヶ丘2番地 ◆Tel. 0155-24-5352 Fax. 0155-24-5357 ◆E-mail museum@city.obihiro.hokkaido.jp |
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| ★9月の休館日:6日(月)・13日(月)・21日(火)・24日(金)・27日(月) | ||||
| ★10月の休館日:4日(月)・12日(火)・18日(月)・25日(月) | ||||
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「シデムシ」9/1up |
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| 百年記念館の2010年度のプログラムです ジャンル別は、こちら |
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| これまでに開催したおもな行事のレポート 9/1up | ||||
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| 開催予告 | 百年記念館収蔵作品展『 桑原翠邦と柴田蕙山 墨蹟展『時代にさいた墨の華』 ~師弟関係にあった帯広出身の書家二人の作品展~ |
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| ◆開催日時:平成22年9月18日(土)~10月3日(日) 9:30~16:30 ◆会 場:百年記念館特別展示室 ※入場は無料です |
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9月4日(土)~9月30日(水)まで開催 |
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| 帯広百年記念館移動展 『北海道を描いた作家たちの世界』 ★百年記念館が収蔵する美術作品群から、今回は武田伸一、伊藤隆二、 福井正治、小林満枝、能勢眞美、寺島春雄らの風景画を紹介します。 |
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| 【開催日と会場】 ◆9月2日(木)~9月9日(木)9:00~22:00:士幌町総合研修センター ◆9月11日(土)~9月18日(土)9:00~21:00:芽室町中央公民館 ◆9月20日(月)~9月29日(水)9:00~22:00:豊頃町える夢館 ◆10月1日(金)~10月10日(日)9:00~22:00:大樹町生涯学習センター ◆10月12日(火)~10月18日(月)10:00~21:30:中札内文化創造センター ◆10月20日(水)~10月31日(日)10:00~17:00:浦幌町教育文化センター ◆11月2日(火)~11月12日(金)10:00~18:00:音更町図書館 |
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| イントロダクションコーナーの映像とiPod解説が充実しました | ||||
| ◆これまでの、チャッピーが常設展示室を紹介する「タイムトリップとかち」に加え、「北海道土器文化の始まり」と「晩成社とマルセイバター」が加わりました。また新しいプログラム「ようこそ百年記念館」は、日本語のほかに英語、韓国語、中国語で常設展示室のあらましを紹介しています。 ◆iPodを使った英語、中国語、韓国語による展示室各コーナーの解説もご利用いただけます。 くわしくは、こちら |
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→「ふるさとの語り部」、「百年記念館紀要」、「埋蔵文化財報告書」の総目次などです |
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→講座・見学会・企画展などのプログラムをジャンル別に紹介しています。 |
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→陶芸講座・親子陶芸教室などの創造活動センター講座を紹介しています。 |
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(道東3管内博物館施設等連絡協議会加盟館園の行事予定を紹介しています) |
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2万年前は氷河期の最寒冷期。このころの北海道はサハリン・シベリアと陸続きでした。北海道では2万年ほど前のマンモスの化石が発見されており、十勝最古の遺跡は2万5千年前。ということは、このころ十勝で暮していたヒトたちは、マンモスと共存していたのかも…