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帯広百年記念館 2010年度のプログラム
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まずは見てみて、ふれてみて 博物館講座
◆色の講座は野外で行ないます(事前の申込みが必要です)。
◆色の講座は室内で行ないます(事前の申込みは不要です)。
◆4月17日(土) 『おしりの白いハチをさがせ!』 レポートは、こちら
★早春の花の代表、エゾエンゴサクとそこに来るマルハナバチの観察、セイヨウオオマルハナバチの防除を行います。

◆5月15日(土)
 『若葉マークの探鳥会』 レポートは、こちら
★初心者以前の方、大歓迎!肉眼ではじめるバードウオッチングの入門講座です。

◆5月15日(土)
 『とかち・四季の鳥旅レポートは、こちら
★十勝のどこに行けば、どんな鳥との出会いがあるのかを紹介する「聴くエコツアー」です。 

◆6月19日(土) 『考古学の歴史2』  レポートは、こちら
★20世紀前半の考古学の歴史をたどりながら、考古学とその時々の社会とのかかわりについて紹介します。

◆7月31日(土) 『大学が地域と自然を結ぶ』  レポートは、こちら
★大学での自然の調査研究がどのように社会に生かされているのか、実例を紹介します。

◆8月7日(土) 『こわい話・朗読の世界』 レポートは、こちら
★常設展示室の復元家屋を会場に、昔話や文学作品などの「こわい話」を朗読でお聞かせします。

◆9月11日(土) 『レコードと音の文化史]Z』 レポートは、こちら
★レコードに残された歌や音の記録を再生しながら、当時の時代背景と世相を紹介します

◆9月25日(土)
 『きらわれものの虫だけど・・・』 レポートは、こちら
★ダニやアブラムシなど、普段はきらわれものですが、大切な虫たちのくらしを紹介します。

10月16日(土)『アイヌ語で自然かんさつ』  レポートは、こちら
★アイヌの人たちが利用していた植物を観察、採集しながらその文化を紹介します。

◆11月20日(土)
『北海道のガラス玉
〜アイヌの装身具タマサイをめぐって〜 
★北海道のアイヌの人たちがつけている玉はどこから来たのでしょうか。文献、考古学の資料のから探ります。 
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12月18日(土) 『大地が語る十勝の自然史』 
★『十勝平野の太古のようすについて、最新の研究成果をもとに紹介します。

1月22日(土) 『十勝のアイヌ伝説』 
★十勝のアイヌの人たちが伝えてきたさまざまな伝説について紹介します。

◆2月19日(土) 『アラスカの先住民文化』  
★豊かな自然とともに暮らすアラスカ先住民の文化と社会について解説します。。

◆2月20日(日) 『アイヌ語で動物園かんさつ』 
★動物園を歩きながら、動物に関するアイヌ文化や生態について紹介します。

◆3月19日(土) 『大昔のとかち』
★十勝管内の最新考古学情報を紹介します。

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ちょっと遠くへ見学会  郷土学習バス見学会
◇ 事前の申込みが必要です ◇
月28日(土) 『十勝平野の生い立ちを探る』 レポートは、こちら
★オンネトー湯の滝へマンガン鉱床をバスで訪ねます。
10月30日(土) 『アイヌの白い砦を訪ねる』 レポートは、こちら
★整備されたユクエピラチャシの見学に陸別町を訪れます。
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育てていこう!知識の芽  博物館で学ぶ連続講座
◇ 事前の申込みが必要です ◇
『カエルはみんなの先生だ!』 
★カエルを知ることを通して、博物館活動の基本に触れます。
4月〜12月の7回講座。受講生の募集は3月19日で締め切りです

『地質講座』 
★十勝平野や日高山脈の誕生について野外で学習します。今年度は「北十勝のジオツアー」と題し、おもに北十勝の自然史を学習します。⇒5回講座(5月〜10月)

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体 験 教 室
◇ 事前の申込みが必要です ◇
◆8月7日(土)『じょうもん人と腕くらべ〜石器つくり〜』 レポートは、こちら
★じょうもん人の石器作りの技を知るには矢じり作りから。挑戦してみませんか。

◆8月21日(土)『砂をじっくり観察しよう』   レポートは、こちら
★楽しい学習プログラムを使って誰もが科学者のように「砂」を観察します。

◆12月4日(土)・5日(日)『はく製づくり教室』 お知らせは、こちら
★はく製は博物館活動を支える土台です。2日間ではく製(ポーズをつけないはく製)を一つ作ります。

◆12月23日(木)『じょうもん人と腕くらべ〜勾玉つくり〜』
★古代人の定番アクセサリーといえる勾玉作りのお手軽体験です。

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企画展  野生生物をしらべる〜大学の標本たち
月25日(日)〜8月22日(日)
  
★帯広畜産大学などが収蔵している標本を中心に、「しらべる視点」で野生生物を紹介します。
◆関連行事
 ○講演会「大学が地域と自然を結ぶ」⇒7月31日(土)
 ○自然観察会「稲田地区の自然〜しらべる視点〜」⇒8月1日(日)  レポートは、こちら
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百年記念館収蔵作品展  
『桑原翠邦と柴田寰R・墨蹟展−時代に咲い墨の華ー⇒9月18日(土)〜10月3日(日)
★帯広百年記念館収蔵美術作品の中から、師弟関係にあった帯広出身の二人の書家の作品を一堂に展示します
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百年記念館ロビー展

『五月人形展』4月7日(水)〜5月9日(日)  
★百年記念館収蔵の、大正時代〜現代の五月人形と染め抜き鯉のぼりを展示します。

『昭和の記憶・あのころの時代へ〜こどもたち編』5月12日(水)〜5月30日(日) 

荘田喜與志写真コレクション6『昭和からの伝言』6月1日(火)〜6月30日(水)  
★帯広市在住の写真家・荘田喜與志氏の写真コレクションを紹介。昭和の軌跡を検証します。

『フォトクラブ未来 作品展』7月4日(日)〜8月1日(日) 

歴史資料写真展『わが大樹−大石博編集−』8月4日(水)〜8月31日(火) 
★なつかしの昭和を展示します。

泉野 健 写真展『なつかしい時、なつかしい人々』⇒9月4日(土)〜9月30日(木)  
★本別のアマチュア写真家・泉野 健さんが撮影した、昭和の時代を振り返る写真展です。

島倉 洋生 写真展『優しい母は美しい』⇒10月2日(土)〜10月24日(日)  
★帯広在住の島倉洋生さんが緑ヶ丘公園周辺で出会った「優しさ」をテーマにした写真展です。


『昭和の遊び道具たち展』10月27日(水)〜11月9日(火)  
昭和30〜40年代の遊び道具を中心に展示します。

『木のおもちゃ展』⇒11月11日(木)〜11月28日(日)  
帯広在住の石丸 進さんの手作りの木製おもちゃや椅子を展示します。

『第1回公募写真展 未来に伝えよう、十勝の生活文化』⇒11月11日(木)〜11月28日(日)  
百年記念館の歴史資料写真収集事業の一環として公募した写真を紹介します。

『子どもの詩「サイロ」の今昔』⇒12月2日(木)〜12月26日(日)  
今年、創刊50年を迎えた『サイロ』に関する、創刊当時から今日までの新聞記事を紹介します。

『ひな人形展』
25日(土)〜33日(木)  
百年記念館収蔵の大正〜現代のひな人形と掛け軸のお雛様を紹介します。
 
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29回郷土美術展
114日(金)〜1月30日(日)
十勝に在住する皆さんの美術作品の発表・鑑賞の場です。 

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陶芸サークル展
10月21日(木)〜10月31日(日)  お知らせは、こちら
百年記念館で活動している陶芸サークルの作品を展示します。

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創造活動センター講座
◇ 募集要項は「広報おびひろ」または新聞等でお知らせします ◇

■陶芸 初心者を対象とした講座です。
◆前期:4月〜8月(毎月第24の火・水曜日) 
◆後期:10月〜2月(毎月第24の火・水曜日)
◆夜間:6月〜10月(毎月第1・3の火・水曜日) 

◆親子陶芸教室(定員:各講座とも親子2040名) 
7日(土)「好きな器を作ろう」
710日(土)「自分だけの陶器」
717日(土)「陶器にチャレンジ」

◆親子七宝教室(定員:親子15組30名)  
731日(土)「ブローチ・ペンダントを作ろう」

◆楽しくデッサン教室 (定員:36名)
10月16日(土)・30日(土)、11月13日(土)・27日(土)の4回連続

◆版画教室  
1114日(日)「年賀状を作ろう」  

◆冬の親子陶芸教室(各回とも定員:親子2040名)お知らせは、こちら
12月4日(土)・5日(日)「好きな陶器を作ろう」