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これまでの「今月の家事」 2021年度

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4月の家事

青菜もっと食卓に
 青菜はカルシュウムや鉄などのミネラル類、カロテン・ビタミンC・Eが豊富です。強い抗酸化作用があり、元気に過ごすためにぜひ食べたい食材です。
ほうれん草をおいしく食べるコツは茹で方にあり!
シャキっと美味しい茹で方と、青菜の和え物を3つ紹介します

【ほうれん草の茹で方】
ほうれん草をおいしく食べるコツは茹で方にあり!

  1. 洗ったら、根本に十文字に切れ目をいれる(写真左)
  2. たっぷりの湯を沸かし、塩を一つまみ入れる
  3. 青菜を根元の方から入れる(写真中央)
  4. 30秒程経ったら、葉まで入れひっくり返して1分で茹であげる
  5. 茹で上がったら、手早く冷水に放します。
  6. 根元には、苦み成分が多くあるので、2~3回軽くもんでから根本をそろえ、根本を持ち、根元から葉へ向かって水けをしぼっていく(絞りすぎに注意)(写真右)

  
●他の青菜の場合・・・4の後、ザルに上げて冷ます
●保存する場合・・・2~3㎝幅に切り、容器に立てるように入れて保存します。

【青菜の和え物 3種】
白和え・・・ほうれん草、小松菜、インゲン、ブロッコリー、ニラにも○
【具の材料】
 こんにゃく 50g…塩で(分量外)もみ、茹でて、長さ3㎝の薄い短冊に切る
 人参    50g…長さ3㎝の薄い短冊に切る
 ほうれん草 80g…茹でて3㎝の長さに切る
 干ししいたけ3枚…水でもどして石づきを取り薄切りにする
【A】
 醤油 小さじ2
 みりん 小さじ2
 だし大 さじ4

【和え衣の材料】
 豆腐 200g…中火で15分程茹でザルにとって水気をきり、もみほぐしておく
 炒りごま(白)大さじ2
 砂糖 小さじ2
 塩 小さじ1/2
 醤油 少々

【作り方】
  1. 具の材料ををAで汁けがなくなるまで煮る
  2. 炒りごまをすり鉢でよく擦り、豆腐を入れて更に擦り、調味料を加えて混ぜ和え衣を作る
  3. 和え衣の中に具をを加え和える

ごま和え・・・ほうれん草、小松菜、インゲン、ブロッコリーにも○
【材料】
 ほうれん草 200g(1束)…茹でて3㎝の長さに切る
 炒りごま 大さじ2~3
【A】
 醤油 大さじ1
 砂糖 小さじ2
 だし汁 大さじ1~2

【作り方】
 炒りごまを擦り、Aを加え、ほうれん草を和える
●Aの調味料に酢を加えると、ごま酢和えになる

辛子和え・・・小松菜、ブロッコリー、菜の花などに
【材料】
 青菜 200g…水気を絞り3㎝に切る

【A】
 練り辛子小さじ1/2~1
 醤油大さじ1
 砂糖小さじ1
 だし汁大さじ1

【作り方】
【A】を合わせた中に小松菜を入れ和える

3月の家事

野菜をまるごと食べきりましょう  白菜がたくさん食べられるレシピです。
白菜のクリーム煮


【 材料 】

白菜 200~250g
人参 30g
しめじ 1/2パック
ハム 3枚
バター 20g
小麦粉 20g(大さじ1強)
コンソメスープの素 小さじ1
水 2カップ
牛乳 1カップ
豆乳 1カップ
塩・コショウ 各少々
枝豆(冷凍) 12~15粒
(又はパセリのみじん切り)

【 作り方 】

  1. 白菜の芯は一口大のそぎ切り、葉はざく切り、人参は2~3ミリ厚さの半月切り、しめじは石づきを切り取り2本位にほぐす。ハムは放射状に8等分にする。
  2. 鍋にバターを溶かし、白菜の芯を入れ中火弱でゆっくり炒め、しんなりしたら 小麦粉をふり入れ、3~4分炒める(焦がさないよう火は弱めに)
  3. 水2カップを2~3回に分けて加え、小麦粉を溶きのばすように静 かに混ぜる。
  4. コンソメスープの素を加え、牛乳、豆乳を順に加え、人参、白菜の 葉、しめじを加えて、煮立てないように弱火で中火で15分~16分煮る
    ※鍋帽子を使う場合…3、でしめじを加えて5分位煮たら鍋帽子に入れる。20~30分保温したら再び火にかける
  5. 最後にハムを加え塩、コショウで味を調える。
  6. 器に盛り、枝豆又はパセリを上に散らす。(冷凍枝豆は熱湯に浸しさやから取り出す)

    *肉・魚加工品の添加物は、90℃以上の熱湯の中で10秒間 「湯ふり」 すると減らせます

1月と2月の家事

野菜をまるごと食べきりましょう
 野菜の芯や皮など、捨てていた部分もまとめてスープにして食べきりましょう。
キャベツの芯や外側の葉、大根の皮、ブロッコリーの皮や葉、南瓜のわた、中途半端に残った野菜などを貯めておきます。作りたいときに量が足りなければ、好みの野菜を足せばOK
材料によって味が変わります。いろいろな野菜で作ってみてください。


SDGsスープ

【 材料 】

  キャベツの芯や外側の葉、大根の皮、ブロッコリーの皮や葉、南瓜のわた、ちょっとだけ残った野菜などなど
  ブイヨンや牛乳

【 作り方 】

  1. 野菜の芯や皮、外葉などの野菜を貯めておく(冷凍保存が良い)
  2. 圧力なべや鍋帽子で柔らかく煮る
  3. ミキサーにかけて滑らかにする
  4. ブイヨンや牛乳で伸ばしてバターを落とし塩、コショウで味を調える

  

●煮る時に玉ねぎ、トマト、人参などを加えると味がまろやかになります
●じゃがいもやニンニクを加えるのもおすすめ
●3でできたものはカレーのベースにもできます

12月の家事

北海道の郷土料理の漬物を作ってみましょう
 北海道の郷土料理の鮭のはさみ漬け、にしん漬けは、先人が寒い冬を越すための食糧を保存方法のひとつでした。この様な郷土料理を大切にして伝えていきたいと思います。
ビタミンや生きた乳酸菌等の様々な栄養分が含まれています。作りやすい量を紹介しますので、ぜひチャレンジしてみてください。


にしん漬け

【 材料 】
  みがきニシン 100g・・・ 1.5cm巾に切る(米のとぎ汁に一晩漬けて置く)
  キャベツ(ざく切り) 500g
  大根(乱切り) 800g
  人参(千切り) 50g   生姜(千切り) 1片
  赤唐辛子(輪切り)  1本
  ご飯(おかゆにする) 50g
  麹   50g
  塩   40g
  水   50ml


【作り方】

  1. 材料を全部入れ漬ける
  2. 冷蔵庫で1週間くらいおく




鮭のはさみ漬け

【 材料 】
   大根 1本・・・厚さ4cm位の輪切りにし、はさみ包丁を入れ、2.5%の塩で1週間下漬けする
   鮭(甘塩のもの)2~3切れ・・・薄く切り酢洗いする
   生姜、人参 (千切り)適量
  米 1カップ
  麹   100g
  酢   30cc
  酒   90㏄
  みりん 30cc
  砂糖  30~50g


【作り方】

  1. 下付けをした大根をザルに上げて水気を切る
  2. ご飯を炊いて冷めたら、こうじと調味料を合わせる
  3. 大根に鮭を挟み③と④、生姜、人参を交互にして段々に並べる。
  4. 漬け終わったら一日そのまま置く。
  5. 二日目に軽い重しをして10日位置く。(漬け具合を食べてみる)



*大根は干した方が味が良い。(生のまま漬けても可)
*鮭を酢洗いすることで生臭くない仕上がりになる
  

11月の家事

大根を無駄なくおいしく食べよう
 乳酸発酵漬け そのままでおいしい&アレンジ豊富(婦人之友10月号参照)
  乳酸菌発酵漬け 基本の作り方  
  【 材料 】
   食材300g (食材は野菜、肉、魚介)
   塩 小さじ1
   砂糖 小さじ1/2
   水 1カップ

 【作り方】

  1. 分量の水に塩と砂糖を加え、混ぜて溶かす
  2. 食材は洗って水けを拭き、野菜は食べやすい大きさに切る
  3. 清潔な容器に2を入れ、1を注ぐ。
    蓋をのせて常温に1晩~半日おいて発酵させ、蓋をして冷蔵保存
    *野菜は冷蔵後で約1週間、肉、魚介は3~4日もつ



【ポイント】
○野菜は皮をむかずに漬ける
○砂糖はコクを出し、発酵を助ける
○食材はすべて塩水に浸かるように。塩水が足りなければ、同じ割合の塩水を足す。
○肉、魚介はバットに並べるとよい
○常温におく時間は夏場なら1晩~半日、冬は1~2日おいてもOK
冷蔵庫に入れるとゆっくり発酵し、汁が白濁してすっぱい香りがしてくる。保存期間内の、好みの漬かり加減をみつけてください

 
大根乳酸発酵漬けのアレンジ

たらこ和え
ピーマンのせ
磯辺揚げ
おかか・桜エビ入りごま油炒め


ふろふき大根 シンプルで美味しい、味噌を変えて主役にも脇役にも◎
 【材料】4人分
 大根 1/2本(600g)
 だし昆布 15cm
 米のとぎ汁

【作り方】

  1. 大根は3cmの輪切りにして厚めに皮をむき、
    面取りと片面に十文字のかくし包丁を入れる
  2. たっぷりの米のとぎ汁で固めに下茹でし水で洗う
  3. 昆布は湿らせた布巾でさっと拭いて汚れをとり、切り目を入れて鍋の中にしく
  4. 大根を並べかぶる位に水を加えて火にかける
  5. 煮立ってきたら、火を弱めてやわらかくなるまでじっくり煮ます
  6. 大根の上に好みの練り味噌をかけて出来上がり

【無駄にしないポイント】
○面取りした大根はみそ汁の具、剥いた皮はきんぴらに
○昆布はふろふき大根とともに食べる
○大根一本をまとめて下茹でして洗い、残る半分を水分を切って冷凍しておくと煮物やおでんなどに使えて便利です


練り味噌
①肉みそ
 鶏ひき肉       50g
 長ネギみじん切り 大さじ1
 生姜みじん切り  小さじ1
 みそ        50g
 砂糖       大さじ1
 みりん、酒   各大さじ1

【作り方】
①ひき肉とネギ、生姜を混ぜておく。
②調味料を合わせて火にかけ、ひき肉とネギ、生姜を入れ、ひき肉に火が通るまで練ります

②柚子みそ
 赤みそ 50g
 白みそ(西京みそ) 50g(味噌は好みの味噌でもよい)
 砂糖 大匙2
 みりん 大匙1
 だし 1/3C
 柚子の皮(おろしたもの)小1

【作り方】
①柚子の皮以外を合わせて、弱火にかけ、つやがでるまで練りながら煮詰めていく
②少し柔らかめのところで火を止めてから、柚子の皮をすりおろし混ぜる

10月の家事

食器洗いを天然素材に替えよう
ナイロンやアクリル等の化学繊維は、洗う度に細かい繊維が流れ、下水処理場で取り切れないので、海に流れ出て回収できなくなってしまいます。
 食器洗いに天然素材のものを使って、まず台所から出るマイクロプラスチックを減らしていきましょう!ポイントを押さえたら
今月は食器洗いのポイントと、天然素材の食器洗いを紹介します。

 食器洗いのポイント
①洗う前に汚れを拭きとる
 ・ヘラ、スクレーパー
 ・古布(古いシャツやシーツなどを切ったもの)
 ・野菜や果物の皮やへた
 などを使ってあらかじめ食器の汚れを拭き取ります

②きれいな食器から順に洗う
  はじめに、洗剤なしで洗えるもの
  次に、洗剤が必要なものの順に洗う

水道水を作るのにも、下水をきれいにして川に戻すのにも多くのエネルギーを使います。
洗剤を使いすぎないようにして、水も大切に使いましょう

 天然素材の食器洗い
会員がつかっているものを紹介します。参考にしてください。


9月の家事

換気扇の掃除をしましょう
油とホコリがたまった換気扇の汚れは、気温が高いこの時期が汚れがゆるんで落ちやすくなります。
今月はセスキ炭酸ソーダのつけ置き掃除を紹介します。

注意:換気扇部品は表面加工されている場合は、古い油汚れがあると重曹・セスキで塗装が剥がれる事がある。目立たない部分で試し、問題があれば中性洗剤を使いましょう。

<用意するもの>
 ・つけ置き用の鍋かバケツ
     (ファンが入るもの)
 ・歯ブラシ
 ・割りばし
 ・竹ぐし
 ・使い捨て布
 ・コットンネット(食器洗いに使うもの)
 ・たわし
 ・ゴム手袋
 ・新聞紙
 *重曹、粉石けん、クエン酸は換気扇周りの拭き掃除のために用意

漬け置きする前に
 
ファン内側の汚れを割りばしでこそげとる。

②漬け置く
 50℃~60℃の湯3ℓ対してセスキ大さじ1杯を溶かす
 ファンを入れ20~30分置く
 *蓋をして保温するとさらに効果的
 *長く置きすぎると湯温が下がって油が固まるので注意



③つけ置きしている間に
 
ファンケース、フード内側、レンジフードを掃除する。

④引き上げて汚れを落とす
ブラシ、たわし、コットンネット等で汚れを落とす
きれいになったら水ですすいで拭きあげる。
 


フィルターは月に一度石鹸で洗うときれいに保てます

7月の家事


旬の野菜を食べましょう
ドレッシングにもなる基本のマリネ液を紹介します。
手作りだと、添加物の心配がなく、プラスチックごみの削減にもつながります。
シンプルなので、いろいろな食材と合います。

マリネ液の作り方
材料)
・薄口しょうゆ  大さじ2.5
・酢       大さじ2.5
・サラダ油    大さじ2.5
・さとう     大さじ1
・塩       小さじ1/2
・こしょう    少々
・赤唐辛子(種を取る)1本

作り方) 材料を混ぜるだけ

マリネのバリエーション


1.大豆のマリネ 
基本のマリネ液に蒸し大豆(茹で大豆でもOK)を2時間ほど漬けます。
ドレッシング代わりにサラダにのせたり、ポテトサラダに入れるとおいしい。

2.玉ねぎマリネドレッシング
マリネ液にたまねぎ1/2個をみじん切りにして漬けます。

3.ひじきマリネドレッシング
ひじき10gくらいを水で戻し、1分間ゆでて水気を切る。
たまねぎマリネドレッシングの半量と和える。
 
ひじきドレッシングはトマトとても合います。
その他、長芋のマリネ、たまねぎドレッシングをマヨネーズのの代わりに使ったポテトサラダなどいろいろな野菜と組み合わせてみてください。
 

6月の家事

窓を拭きましょう
光が明るさを増す季節になって、窓ガラスの汚れも気になります。窓を拭いてスッキリと気持ちよく過ごしましょう!

用意するもの
・バケツ(ぬるま湯 3Lと重曹 小さじ2を入れておく)
・雑巾3枚 汚れとり用雑巾
      半乾き雑巾 ※
      から拭き用雑巾
・スクイージー(手が届かない所用)


※半乾き雑巾の作り方
  1. 雑巾の半分を濡らす
  2. 濡らしたところを絞る
  3. 湿った半分を広げて乾いた方で包むように重ねる
  4. もう一度固く絞る


拭き方
1. 内側から拭きます。
 半乾き雑巾の面を変えながら上から下へ拭いていきます。
 筋のような汚れが残っていれば、から拭きします。
 

2. 外側は、まず汚れ取り雑巾で水拭きをします。
 その後、内側と同じように拭きます。
 手の届かないところはスクイージーを使いましょう。
3. 窓を拭いたついでに窓枠も拭くとすっきりします。

1~2カ月に一度を目安に拭いていると汚れが落ちやすくなります。
休日に家族と一緒にしましょう!


  

5月の家事

家族揃って朝食に4つの食品を摂りましょう
牛乳、卵、芋、レバーの4つの食品には私たちに必要な栄養素が含まれています。それぞれの栄養素を一緒にバランスよく摂ると、相乗効果で吸収が良くなったり、働きを助けたりするので栄養が効率良く働くことができます。
朝食は一日の活力源!家族が揃う朝のうちに、一日に必要な栄養の1/3を取りましょう!


〇朝食の型紙 (18才以上女子が朝食に取りたい分量)
 〇牛乳200cc+チーズ 5g(良質のカルシウム)
 〇卵 40g(完全栄養食品 Mサイズ殻なし=約50g)
 〇芋50g (熱に壊れにくいビタミンC)
 〇レバー 約 7g(鉄分が多い)
 ●野菜 100g


 相乗効果は・・・
 *+レバー、豆、海藻、野菜(ビタミンC⁺鉄分で鉄分の吸収アップ)
 *牛乳+鉄分の多い食品(カルシウムの吸収を助け、成長を促進)
 *芋+卵(有効なタンパク質の吸収を助ける)
 *卵+牛乳(卵黄のビタミンDでカルシウムの吸収アップ)
       ビタミンDは食品から摂るのは難しいが、日光にあたることで皮膚で作られる
 *芋+牛乳(ビタミンCでカルシウムの吸収アップ)






〇朝食おすすめレシピ ~十勝のおいしいじゃが芋を使って~

 スイス風ポテト(ジャガイモのガレット) 

材料
   じゃが芋   200g
   バター    10g
   サラダ油   小さじ1
   塩・こしょう 少々

①芋はマッチ棒の太さの千切りにする 
 ※芋は水にさらさない
②フライパンでバターと油を熱し、①を入れフライ返しで
 押し付け、塩・こしょうをし、蓋をして弱火にする
③芋が透き通ってきたら裏返して、焼き色をつける

アレンジ
・細切りにしたベーコンを加えたり、チーズをのせても
・黒コショウやパセリを加えても美味しい


 スペイン風オムレツ 
材料
    卵       4個
   じゃが芋     200g
   玉ねぎ      140g
   ベーコン     2枚
   茹でほうれん草  60g
   サラダ油     大さじ1
   塩・こしょう   少々

①芋は小さいサイコロに切り中火で柔らかくゆでて
 水けをきる(電子レンジでも)
②玉ねぎ、ベーコンは粗みじん切りにしてよく炒め、ほうれん草も加えて塩・こしょうする
③ボールに卵を溶きほぐし、具の入ったフライパンに流し入れ、両面を焼く

*アレンジ  水気の少ない季節の野菜をくわえる
        ブロッコリー、人参、枝豆、コーン、わかめやチーズも美味しいで