このページは、十勝管内のタクシー運転手から寄せられた情報を元に作成しており,まさに『裏 協会サイト』です。
また、ここの情報については、あくまでも好みの問題であり、口に合わなくても、当局は一切責任は負いません。
では、人を信じて疑わないというやさしい方は、ゆっくりとご覧下さい。

信じる、信じないも貴方次第
十勝管内にある20市町村にあるお店を紹介します。

足寄町の名前の由来は、『アシヨロベツ』(川を下るの意)からきており、ここへ入植した方が、釧路方面から阿寒を超えて川に沿って移動してきたことからきています。
また、日本一広い町でもあります。
『大空と大地の中で』は、まさに足寄町をイメージさせます。
| 足寄観光物産館 | 足寄町北1条1丁目 足寄駅 |
ここへ行くと足寄町の特産物が勢揃い。高橋のパン(豆パン)・ラワンぶき羊羹・ラワンぶきの加工品・足寄カマンベールチーズ(手作りチーズバター)他各種・足寄町内菓子店の銘菓など |
| 足寄町「道の駅」 | 足寄町中矢673 足寄湖 | エーゼルケーゼ館の各チーズ(原料の牛乳はもちろん地元で育てている乳牛から) レストランからみる風景はまるで欧州風。 |
| 丸三真鍋食堂 | 足寄町南2条2丁目 | 手打ちそば 各種 |
| 両国食堂 | 足寄町北1条3丁目 | 手打ちそば 各種 |

村の名前の由来は、アイヌ語の『チュウルイベツ』(波の立つ沼川・急流の意)からきています。
また、ナウマン象の化石が発掘されてからは、ナウマン象が村のシンボルとなっております。
ナウマン公園に行くとナウマン象に会えます。
| 忠類村「道の駅」 | 忠類村字忠類383 | 道の駅で売っているソフトクリーム「わさび味」とにかく一度ご賞味あれ。 |
| ナウマン象記念館 | 忠類村字忠類 | 道の駅に隣接している。昭和44年農道工事中に発見された歯の化石からほぼ1頭分のナウマン象の化石が発掘されています。 |
| 忠類村「道の駅」には、このほかに、温泉施設・パークゴルフ場などがあり、1日中楽しめる所です。 | ||

町の名前の由来は、アイヌ語の『オトプケ』(髪の毛が風に吹き乱れるの意)街の中を大小の川が流れる様子を表現したところから来ています。
『美人の湯』で有名な『十勝川温泉』は、ここ音更町にあります。
| 柳月 スイートピア・ガーデン |
音更町字下音更北9線西18−2 | お菓子王国十勝を代表する『柳月』ここは、お菓子店舗だけでなく、工場見学、お菓子づくり体験、カフェテラスと 『見る、作る、食べる』の全てが体験できる。 |
| 十勝川温泉街 | 音更町十勝川温泉 | 明治33年開湯。世界的にも珍しい植物性のモール温泉。肌ツルツルとし、まさに『美人の湯』 |

町の名前の由来は、アイヌ語の『ピルイ』(転がる砥石の意)が転化したもの。
ここ広尾町は十勝で最も歴史の有る町であり、十勝の海の玄関口として海上輸送の拠点となっております。
| 調査中 |

| 調査中 |
町の名前の由来は、アイヌ語の『ポンベツ』(小川の意)からきています。
ここ本別町は、義経伝説の地でもあり、町内には、義経や弁慶の名にちなんだ名所、旧跡があります。

町の名前の由来は、明治37年の釧路、帯広間の鉄道開通により、『池田農場』内に駅が設置され、以後広く「池田」の名称が知られるようになり『池田』となったようです。
ここ池田町は、ワインの町としても有名であり、現在30種類以上のワインを生産しています。
ドリ・カムの吉田美和さんの出身地でもあります。
| ワイン城 | 池田町字清美83番地 | 正式名称は、『池田町ブドウ・ブドウ酒研究所』と言います。3階にあるレストラン十勝では、ワインは当然のこと、池田牛を使った料理を楽しむ事が出来ます。また、売店で売っているブランデーのソフトクリームは絶品。 |
| 兜ト倉商店 | 池田町大通り1丁目 駅前 | まずは、池田名物『バナナ饅頭』の店。池田駅の駅弁『特性ステーキ弁当』もここの店。で、おいしい食事を出来る。 |

地名の由来は、アイヌ語の『シュ・ホロ』からきています。
熱気球が盛んなところであり、毎年8月には、北海道バルーンフェスティバルが開催されております。
町営のナイタイ高原からは、十勝平野が一望できます。
| ナイタイ高原牧場 | 国営事業として始まった運営も、今は上士幌町で営まれております。レストハウスは、展望台にあり、標高800mから見るパノラマは、十勝の雄大さを表しています。ここでは、牛乳・十勝ワイン・焼肉などが楽しめます。冬期間営業しておりません。 | |

士幌町の名前の由来は、アイヌ語の『シュウウォロー』(広大な土地の意)からきています。
ここの特産はなんといっても、『じゃがいも』。生産はもちろん加工(コロッケ・ポテトチップス)までしゃいます。七面鳥を食べさせてくれるお店もあります。
| 士幌町『道の駅』 ピア21しほろ |
士幌町字士幌西2線147 | まずは、レストランから。地元特産士幌牛を使ったステーキ、十勝ならではの豚丼とそばのセットなど。 味は高級、値段はリーズナブルです。 特産販売所では、地元の高校生が作っているソーセージ、チーズ等も購入することができます。当然農協特選のポテチも味わえます。ここで食べるソフトクリームは濃厚な味わいで評判もよし。種類も豊富。 |