シャトーの名にふさわしい 熟成された十勝ワイン
「シャトー」とは、フランス語で「城・領主の館」を事です。またボルドー地方ではぶどう園のことを表します。ボルドー地方ではシャトーを名乗るのに決まりはありませんが、自分のぶどう園で取れたブぶどうでワインを作るぶどう園を指します。また、小さなぶどう園では「クリュ」と名乗っているところもあります。
十勝ワインでは十勝ワインの中で最高峰である、このワインに名付けられました。シャトー十勝は温度管理されたセラー内のフレンチオーク樽で熟成後、更にビン熟成されています。長期熟成ならではのブーケ(熟成香)が際立つフルボディのワインです。
バランスの取れたフルボディーです。
赤 720ml
3,075円
十勝ワインデータ
ぶどう:ツバイゲルトレーベ種・池田町産清見種・他
タイプ: 軽い 1・2・3・4・4 重い コクのある
相性:熟成したチーズ
温度:20℃前後